丘に広がる静かな街・公団相生山団地 3

前回の続きです。

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なんでこんな小さいシールで修正しようとしたんだ⁈と困惑してしまいますね(笑)
今のUR都市機構に至るまでの名称の変更に果たして意味があったんでしょうか…。

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相生山団地の全体図。
分譲住宅の南街区と、賃貸住宅の北街区では棟や道路の配置の意識の高さが全然違います。

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団地の需要を見込んで造られたであろう長屋。
相生山商店街の向かい側にあります。

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団地の商店街らしさが漂う案内板。
約半分が空き店舗のようです。

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それでは北街区の賃貸エリアに入ります。
なんでブレてるんでしょうか…申し訳ないです。

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分譲棟の白とベージュの塗り分けとは違い、クリーム色と薄い黄色の分かりにくい色分けになっています。
様々な木が植えられていた南街区とは違い、地味な植栽が続いています。
こういうところで差別化を図っているようです。

ただ窓の配置からすると、間取りは分譲も賃貸も同じくらいでしょうか。



以上!
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